リョナアニメ。 おすすめグロアニメ40選をグロ度別に紹介!【閲覧注意】

流血や斬首のシーンというだけでもグロいのですが、その描写がまたグロさを際立たせる表現をしており、R-15指定になってしまうのも頷ける作品です。 この世界で唯一カバネから隔離されているのが、駅と呼ばれる砦と、駅を往来する駿城という装甲蒸気機関車でした。 5分枠という短い枠でありながらも、ヒトを食べる怪物と化した妹と、驚異的な回復力を活かし自らの肉を妹の餌として捧げる兄という重いテーマを扱う作品として人気を博しました。

実際は就職活動のためや金銭目的で演技をし、影では小夜を化け物扱いして忌み嫌っていました。

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舞台は蒸気機関が発達した極東の島国「日ノ本 ひのもと 」とされ、この世界では噛んだ人間をウイルス感染させ同族へと変える怪物「カバネ」に覆いつくされています。

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しかしそういったグロい描写の中にも、妹を思い自らを餌として捧げる兄という究極の兄弟愛が描かれており、ただグロいだけのアニメではないのが『pupa』の良さといえます。

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その他にも最終回には怪物によって大量の人間がミキサーでかき混ぜられ殺害されたり、主人公の小夜が顔面の半分近くを貫通するほどの攻撃を受けたりと、グロテクスな描写が多数あります。 そのため『BLOOD+』とは全く違ったストーリーとなっています。 見た目は可愛いため、キャラクターグッズが日本でもたくさん販売されていますが、ストーリーは目玉が落ちる・皮膚が剥がれる・四肢が切断されるなどのグロテスク描写が当たり前にある内容となっています。

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物語の序盤から憧れの先輩が首を敵に食べられて死亡するなど、悲惨な描写があります。

グロいシーンはなんといっても怪物と化した妹「夢 ゆめ 」が兄「現 うつつ 」を喰らうシーンです。 願いを叶えることと引き換えに魔女と戦うことになった魔法少女たちの過酷な運命や、個性的な敵である魔女のデザインが見どころです。